おじさんプログラマの子育てデスマーチ日誌

会社や家庭の問題を乗り越えていく記録。

小説が好きです、二歳児の子育ても忙しいです

2019/04/15

今朝家でまあ快調、カフェまあ快調

休んでた同期詰められてる

午後不調

嫌な気持ちになる

嫌な気は不調から

昼つくね

夜カレーライス

妻ありがとう

間食海鮮せんべいと、抹茶パンケーキ

2019/04/16

不調、朝眠く

昼カレー

夜、タラの香草焼き

昨日は不調だったなあ

仕事では装置をよく使った、慣れていく

分担が進んでしまってあまり全体がわからなくなっているのだ

妻は検診、問題なし、前回数値が悪かったので心配していたが、ひとまず問題ないということでやや安心した

間食、ハムチーズトースト、海鮮せんべい

不調になると身体を感じる、苦痛を伴って。日頃から感じた方が良いのだろう。空腹。飲んだりするときも体、味、感覚を感じるべきかな。慎むべきはガブ飲み、早食べ、ながら食べ。そういう意味では、バリバリ食べる海鮮せんべいはながらであるし慎むべき。

2019/04/17

そして今日は眠い感じで鈍感に、カフェの後にバスで思いました。鈍感にあるいは敏感に。どっちやねんね。

カフェ、ツナサンド、

昼、ダッカルビ

夜、カジキのスープ

2019/04/18

昼、ポークステーキ

夜、間食海鮮せんべい、チキンタツタドッグ

同期休み、たびたびの休み、迷いなく一日休むと判断しているようだ、そういうもの?妻はあると

同僚睡眠不足、不眠らしい?ストレス 追い込まれて休出とか、下手な手で負のスパイラル、助けられないが、マネージャーは管理権限あまりないがやるべきだな、言わないが、マネージャーだってわかっているはず カフェ、綺麗な花、春の桜か?に気づいたんだよ、前からかな、胸が痛いな、ダメかな、でもいくね

発注処理、仕事は断る

2019/04/19

午後不調、朝カフェ

夜、大根ごはん豚バラ入り、なんかだしが入ってた

ストレス退治をしたい、不調対策

村上春樹のインタビューを読む、面白い、付箋をいくつか貼った

みみずくは黄昏に飛びたつ

みみずくは黄昏に飛びたつ

どうも見ている世界違う

2019/04/20

夜オコゼ、昼餃子屋開拓

午前午後、昼寝、夕方妻が寝るため二歳児とおつかい

食パン、ヨーグルト、オレンジジャム

夕方寒いと二歳児がいう、そんな言葉覚えたんだね

妻と少し話して寝た

2019/04/21

午前妻を送り出し 寝た 眠い

二歳児眠いとき機嫌悪化

叩いてくる

しーしー一勝一敗

1時前、和食屋で昼食、二歳児皿を二回落とす、ミーもつられて箸を落としそうになり押さえたらかえって隣席に回転しながら箸が飛んでいった

おじさんに当たらなくてよかった

夜、ラーメンをパスタ風に

後、ぶりの煮物

ゴールデンウィークの宿、今頃なんでか山の宿少なく昔行った海へ

『いだてん』、女優大竹しのぶ綾瀬はるかがよいね、ここまで巨額の予算をかけた挫折ものだ、金かけただけあるよね

分厚い挫折のドラマ、ここから国も挫折するんだけどね、そこをどう描く?

『ミミズク』村上春樹は物語の構造を意識していないらしい、ほんとかよ、だから同じ構造の変奏になるのかな、天然やん

送り火高橋弘希、 テンポがよいね、濃密との評価があったと思うがぼくの評価は逆、鮮烈だが薄い描写、要点を読んでいるような、『シンセミア』の描写と比較すると

送り火

送り火

文学漬けですね、最近、何になりたいのか、文学で食えるわけでもなし

まあ趣味も必要だよ