おじさんプログラマの子育てデスマーチ日誌

会社や家庭の問題を乗り越えていく記録。

妻不調のため故郷から父母が子育て救援にきた

妻が体調不良だったのともともと旅行を計画していて中止になったので父母がこちらに来てくれた6時間ぐらいの旅程だろうが来てくれたのだ感謝

もう高齢な父母でその孫はなついていた 母は料理、初日はシチューを一緒に食べた、カーキャリアのおもちゃは父からで気に入っていた 妻は男のコだねという 国道を猛スピードで走る乗用車やトラック、携帯を弄りながら、化粧をしながら そんなに急ぐな、あるいはぼくは急げないと思う、その猛スピードで転んだら危ないどころではないし、家の子どもも危険だよね、でもどうしようもない 図鑑で乗り物をよく知っていたからだと思う 図鑑も父母からなのだ

図鑑を指して名を聞いていた 今は名前から図鑑の絵を指すことができる 父母の前では調子がでないがそれも愛嬌

ばななりんごライオン

でぃでぃばばかーかあとぅーと

父によくなついていた 枯れたやさしさが祖母祖父にはあるのだろうか

人見知りがないのは保育園のためか

二日目

父と子と室内遊園地へ

その前に近くのマンション物件を物色、移れという、もっと広い賃貸に、今は不便だが疲れている手続き、家賃補助等の手続きが頭をよぎり簡単ではないが、あーとか曖昧な返事

子どもは寒そう、それからタクシーで室内遊園地へ、子どもは狂ったように遊び、ちゅうちょした滑り台をできるようになったが他のこどものおもちゃに手を出すとか手を上げてしまいNGです、これも保育園の副作用か。。

とはいえ父も休んだが子どもは狂ったように遊んだ

昼食は近くでと思ったがスーパーで買ってホテルでレンチンとの提案、2箇所目の屋外公園を止めたのは良い判断で、ホテルに戻るのもよいかもしれない

ホテルで昼寝させようとしたがダッシュボードを操作しすぎて寝ない家にかえる。妻は美容院、母が洗濯物を畳んでくれていた。母は寝ないのでホテルに帰り子どももTVを見ていたらねた。よるは居酒屋で適当に地元料理を食べた食べ過ぎたまあ両親も満足していら小さな土産をわたしホテルに帰った

夜せごどん見て西南戦争西郷小兵衛、人の命は脆いと思った図書館に本返却、パンヨーグルト等を購入し帰宅後

今朝は保育園に両親とともに登園した先生ちょっと困惑だが両親は満足しただろうか

住居、保育園には何かご指導を賜りそうなのだが、両親と子どもが仲睦まじく良い表情の写真がとれたのでよかっただろう

別れたあとホテルのレストランをみると父の後ろ姿と母、少し寂しそうに。また会えるのかなと思った。子どもも体調を崩さないとよいが食べ過ぎで私は少し不調で週の始まりを迎えこのブログを書いている。

午後体調崩しそうだったが崩した、食べすぎ寒さ忙しさストレス、どれか

すげー体調崩して午後の効率が悪い悪寒です、これまずい弱い体調なら妻と一緒で病弱になるがそういうことだ

帰りたいけど帰れない進捗状況なのは自分が悪い まあ体調不良になる余裕なんてない 計画立てなきゃな なるべく抱え込まないことですな 軽くするにはお願いすることかな、妥当なお願い

反省は体調悪くなったこと、妻への差し入れ食べたりハーゲンダッツだったりサクレレモンだったりトムヤンクンだったり残ったから勿体無いから食べるよみたいたのは本当にダメですね反省 こりゃどっかで地雷踏むわさ 人生がおかしくなってくる 無駄にリスクテイクなおいら

ハーゲンダッツ2リットルやばい

そろそろ年だ 今日はレビュー依頼、設計書修正、計画相談した どうも1日にできることは3個ぐらいみたい ブラスに捉えよう 前進はしている 身体は壊れてはいけない