おじさんプログラマの子育てデスマーチ日誌

会社や家庭の問題を乗り越えていく記録。

苦境の中の喜びあり

早めに帰宅、義母がまたいてくださった、雰囲気は悪くない、キャベツに砂糖と醤油の炒め物を習い作る、妻まだ息苦しくなるものの、簡易な検査では異常ない、正常とも言えない、時折悪くなるとのことでやはり何か原因がある不調

深夜子どもが起き仰向けで床を蹴って泣く38.5度の熱。保育園を諦め本日午前妻午後私が保育する、仕事は指示出しが必要なので出社する、別の病院へ紹介だがまだめどつかない、予約を妻に依頼した

こうやって記録している、余裕なければフィクションの余裕なくただただ記録のみ、取捨選択を強いられる、純度というものはないかもしれない、その純度が高まる、苦境の中にも空腹のような喜びあり