おじさんプログラマの子育てデスマーチ日誌

会社や家庭の問題を乗り越えていく記録。

ひろさちやのがんばらない人生相談を読んだ

昨夜も早く帰る

その割にローソンで焼き鳥もも塩、バナナ、パイナップル缶を購入

たべすぎだよ、節制しようと思ったのに

焼き鳥は温めが弱い、アグレッシブになれんていうか私が熱いのが好きなんですね

果物、それとなるべくそのままが好き、パイナップル缶も結構いいです、スイーツは小麦なので、合わないかな、その割に稲荷おにぎりとシュークリーム買ってたわ、わしダメダン

夜、餃子スープ、八宝菜

朝三時半、子ども起きると下痢妻と対処、いつも任せるが本日両方出社なので男が犠牲になり寝かしつけ起きたら添い寝はやめろと言われ凹み妻腹痛で、遅いとか手伝えとか時間の管理は一人でできないと言われ続けた

仕方ないが体調悪いから言うの?と言えば叱られる

保育園、先生が年取ってみえる、通園時、お姉さんに声かけられる、子どもがな認識され始めている、目立つかな

早く帰るのはやる気がキレた、というのは嘘で、過労すぎたんだよ毎日22時帰宅とか!

この本はニーチえなどの実存主義は、人生に目的がないこと。競争は良くないこと。魔法の物差しで測ればみんな最高の価値を持っていることを言った。

何のために生きるか?丁寧に答えている

魔法の物差しは逆だなと思いながら良い説明だと思った

競争は良くない、疲れるだけだ

競争に敗れたわたしは競争から外れて幸せだが、悲しくもあり、会社の方向でのやる気はやや損なわれている

別のやる気が再生すれば幸いである

夜、パン、あさりの味噌汁、アジノゴマアゲ、鳥の薄いフライ

一通りの家事と寝かしつけ。何度もママといって起きるが何度か捕まって力尽きて寝た

競争から離れるには、技術で役に立たないことをやればいいのかな?金にならんからな

と思ったら夜食に金の食パンとキリンレモンとバナナ食べて遊んでたら子供が起きた、寝かしつけてたら食べ物あげてて、任せてるとはいえ自分のやり方が上書きされたが、まあいいだろう